銕仙会

銕仙会

通し番号の重複・抜け落ち等のため一部の番号に異同がございます。
あらかじめご了承ください。

No. 年月日 『銕仙』号数 タイトル 筆者
100 平成2年2月
378 アイ狂言の「笑い」 小田幸子
099 平成元年12月
376 大ベシと早笛 山中玲子
098 平成元年11月
375 「定家」覚書
―禅竹の式子読み―
松岡心平
097 平成元年10月
374 〈見乞ひのさっくゎ〉
―『祝本狂言集』の位置―
田口和夫
096 平成元年9月
373 〈三井寺〉成立の時代 三宅晶子
095 平成元年6月
371 〈正尊〉の子方について 表きよし
094 平成元年5月
370 〈弱法師〉の変遷
―現存テキストの問題から―
樹下文隆
093 平成元年4月
369 〈屋島〉のツレ覚書 天野文雄
092※ 平成元年3月
368 睡眠の演技をめぐって 小田幸子
091 昭和63年12月
365 「柏崎」の周辺 中村格
090 昭和63年11月
364 〈砧〉の時間(秋・三年) 田口和夫
089 昭和63年10月
363 〈井筒〉後シテ登場段の習事 山中玲子
088 昭和63年9月
362 カマエの成立についての覚書 松岡心平
087 昭和6年7月
361 元禄期における〈大原御幸〉の上演 表きよし
086 昭和63年6月
360 「海道」「東国下」「盛久」 外村南都子
085 昭和63年4月
358 楊貴妃の登場箇所について 小田幸子
084 昭和63年2月
356 室町末期における地方の大和猿楽 天野文雄
083 昭和62年12月
354 「江口」のキリについて 松岡心平
082 昭和62年10月
353 酒天童子の首 小田幸子
081 昭和62年9月
352 〈遊行柳〉の世界 三宅晶子
080 昭和62年7月
351 舞の序破急説覚え書き 山中玲子
079 昭和62年6月
350 弱法師のアイ
―筑波大学本のこと―
田口和夫
078 昭和62年5月
349 古活字版『八帖本花伝書』覚え書き 竹本幹夫
077 昭和62年4月
348 能〈阿古屋松〉と『平家物語』 表きよし
076 昭和62年3月
347 能作者内藤河内守をめぐって 天野文雄
075 昭和62年2月
346 訛伝
―「須磨源氏」の詞章―
西野春雄
074 昭和61年12月
344 世阿弥自筆本〈雲林院〉以前 竹本幹夫
073 昭和61年11月
343 〈口真似〉の趣向
―狂言の趣向(二)―
橋本朝生
072 昭和61年10月
342 「幕之内之習」小考 山中玲子
071 昭和61年9月
341 豊国神社祭礼猿楽について 表きよし
070 昭和61年6月
340 「作り能」の初期形態 竹本幹夫
069 昭和61年5月
339 禅竹時代の能〈善知鳥〉 三宅晶子
068 昭和61年4月
338 「カイナサシ」私見 天野文雄
067 昭和61年1月
335 『迎陽記』にみえる犬王
―初出史料紹介―
松岡心平
066 昭和60年11月
333 ワキ史小考
―寛正〜文明の大量引き抜きをめぐって―
天野文雄
065 昭和60年10月
332 九曲の珠―「蟻通」小考 徳江元正
064 昭和60年1月
325 「氷室」と丹波猿楽 天野文雄
063 昭和59年9月
322 項羽と虞氏の悲話 小田幸子
062 昭和59年7月
321 「唐船」の背景
―応永の外寇など―
山中玲子
061 昭和58年11月
312 修羅能の変遷と「生田敦盛」 天野文雄
060-B※ 昭和58年10月
311 慈童物の能解説 竹本幹夫
060-A※ 昭和57年11月
302 “居グセ”少考 竹本幹夫
059 昭和57年10月
301 〈相合〉の趣向
―狂言の趣向(一)―
橋本朝生
058 昭和57年9月
300 観世十郎の元服祝能 天野文雄
057 昭和57年7月
299 『十二月消息』の田楽座起源説について 落合博志
056 昭和57年5月
298 「笛吹くあどの事」 竹本幹夫
055 昭和57年4月
297 『了俊一子伝』にみる薬師寺公義 松岡心平
054 昭和57年3月
296 「眼晴」考 田口和夫
053 昭和57年2月
295 『庭訓往来註』所引の申楽伝説 竹本幹夫
052 昭和57年1月
294 翁猿楽の成立と歌謡 天野文雄
051 昭和56年12月
293 続一休宗純の詩と能 田口和夫
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