銕仙会

銕仙会

通し番号の重複・抜け落ち等のため一部の番号に異同がございます。
あらかじめご了承ください。

No. 年月日 『銕仙』号数 タイトル 筆者
150 平成7年4月
432 鬼狂言と太鼓 高桑いづみ
149 平成7年3月
431 否定される消極性
―〈求塚〉の女―
三宅晶子
148 平成7年2月
430 禅竹の位置 八嶌正治
147 平成7年1月
429 『申楽談儀』第十条引用曲に見る研究の進展 表章
146 平成6年11月
428 『申楽談儀』所引不明謡少考
―「とりわき神風や・・・」と〈融通鞍馬〉―
竹本幹夫
145 平成6年10月
427 番外曲〈泣不動〉覚書 石井倫子
144 平成6年9月
426 〈邯鄲〉少考 樹下好美
143 平成6年7月
425 妄執の瞋恚
―修羅物における〈屋島〉の位置―
西村聡
142 平成6年6月
424 「楊貴妃、唐織本なり」 小田幸子
141 平成6年5月
423 能以前の鼓胴 高桑いづみ
140 平成6年4月
422 世阿弥と奈良 松岡心平
139 平成6年3月
421 宮島狂言師と宇佐神能 永井猛
138 平成6年2月
420 〈右流左止〉・〈いぐゐ〉の難語
―天理本狂言六義の注から―
田口和夫
137 平成6年1月
419 天保二年の遊女能 岩崎雅彦
136 平成5年12月
418 「一に多種有り、二に両般無し」 重田みち
135 平成5年11月
417 榎並楽頭のこと
―醍醐寺能楽史関係史料再検―
田口和夫
134 平成5年10月
416 〈ワカ受け〉の役割 山中玲子
133 平成5年7月
415 〈夕顔〉少考 竹本幹夫
132 平成5年6月
414 観世元章の演目分類 表きよし
131 平成5年5月
413 戦語りの視点 三宅晶子
130 平成5年4月
412 「邯鄲」の飛込み 小田幸子
129 平成5年3月
411 『本願寺謡初・能組資料について』 樹下文隆
128 平成5年2月
410 静岡時代の観世清孝の演能記録 天野文雄
127 平成5年1月
409 翁と宿と蛇と 松岡心平
126 平成4年12月
408 「屋島」と「藤戸」
―受容と発想のズレ―
中村格
125 平成4年11月
407 右左右の舞
―『花園天皇宸記』から―
田口和夫
124 平成4年10月
406 観世元章手沢本『二百十番謡目録』加筆の演能記録について 表きよし
123 平成4年9月
405 能役者と刀
―寛文八年猿楽法度をめぐって―
樹下文隆
122 平成4年7月
404 百夜通いの物まね 三宅晶子
121 平成4年6月
403 〈三井寺〉少考 竹本幹夫
120 平成4年5月
402 元章時代の「恐ノ舞」 山中玲子
119 平成4年4月
401 安宅の空間演出 小田幸子
118 平成4年3月
400 名生の笛 長浜明美
117 平成4年2月
399 室町時代の観世大夫の実名と通称 表あきら
116 平成4年1月
398 版本の《翁》とその影響 天野文雄
115 平成3年12月
397 或る日の「無謡一調」 斎藤恵子
114 平成3年11月
396 天正狂言本補考 田口和夫
113 平成3年10月
395 「クツロギ」少考 山中玲子
112 平成3年7月
393 江戸時代能楽史史料管見 竹本幹夫
111 平成3年6月
392 貞享・元禄頃刊『四座御役者手鑑』について 樹下文隆
110 平成3年5月
391 桃山時代の能役者の手紙 天野文雄
109 平成3年4月
390 観世宗家蔵〈烏帽子折〉の謡本について 表きよし
108 平成3年3月
389 〈小塩〉の間狂言 三宅晶子
107 平成2年11月
386 長井文書にみる肥前名護屋の能 天野文雄
106 平成2年10月
385 〈野宮〉の身にしむ色 三宅晶子
105 平成2年9月
384 「歌占」の鶯の歌 松岡心平
104 平成2年7月
383 番外曲〈朝比奈〉をめぐって
―風流・絵巻・絵解き・曲舞のことなど―
小林健二
103※ 平成2年6月
382 小袖曽我の相舞 山中玲子
102 平成2年5月
381 進藤流初代九右衛門忠次について 表きよし
101 平成2年4月
380 『不知記』所引藤若連歌少考 竹本幹夫
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