銕仙会

銕仙会

通し番号の重複・抜け落ち等のため一部の番号に異同がございます。
あらかじめご了承ください。

No. 年月日 『銕仙』号数 タイトル 筆者
050 昭和56年11月
292 竹田九郎小考 竹本幹夫
049 昭和56年10月
291 一休宗純の詩と能 田口和夫
048 昭和56年9月
290 「初深雪」の謡と『五音』(下) 竹本幹夫
047 昭和56年6月
289 〈水掛聟〉の形成 田口和夫
046 昭和56年5月
288 「初深雪」の謡と『五音』(上) 竹本幹夫
045 昭和56年4月
287 法成寺・法勝寺猿楽のこと
―『鎌倉遺文』から―
田口和夫
044 昭和56年3月
286 素囃子の変遷(六) 竹本幹夫
043 昭和56年2月
285 「卒都婆小町」推量 田口和夫
042 昭和56年1月
284 素囃子の変遷(五) 竹本幹夫
041 昭和55年11月
283 三国伝記と小町物 田口和夫
040 昭和55年10月
282 素囃子の変遷(四) 竹本幹夫
039 昭和55年9月
281 『実隆公記』紙背、能番組二種 田口和夫
038 昭和55年7月
280 素囃子の変遷(三) 竹本幹夫
037 昭和55年6月
279 「宝の槌」の呪文
―願文と狂言の間―
田口和夫
036 昭和55年5月
278 素囃子の変遷(二) 竹本幹夫
035 昭和55年4月
277 『かさぬ草紙』と能・狂言 田口和夫
034 昭和55年3月
276 素囃子の変遷(一) 竹本幹夫
033 昭和55年2月
275 糺河原勧進猿楽の周辺 田口和夫
032 昭和55年1月
273 《鵜祭》小考 竹本幹夫
031 昭和54年11月
271 「木のへ殿の申ぢゃう」再考 田口和夫
030 昭和54年7月
268 秘蜜録・小考 石塚道子
029 昭和53年10月
264 夢幻能の前場に関する覚え書 竹本幹夫
028 昭和53年6月
263 散佚曲「一夜天神」について 小田幸子
027 昭和53年4月
262 放下僧、古今あり 西野春雄
026 昭和53年1月
261 観世大夫元雅小考
―大夫号の意義の変遷―
おもてあきら
025 昭和52年10月
258 「定家」をめぐって
―〈明静定家〉のことなど―
西野春雄
024 昭和52年9月
257 《祝言謡》と謡故実 竹本幹夫
023 昭和52年4月
253 竹田権兵衛勧進能 前西芳雄
022 昭和52年3月
252 「熊野」と早歌「熊野参詣」 外村南都子
021 昭和52年2月
251 棒縛
―中世の狂言と鷺流―
田口和夫
020 昭和52年1月
250 一条竹鼻勧進猿楽 おもてあきら
019 昭和51年11月
248 東寺百合文書の琳阿弥について 竹本幹夫
018 昭和51年10月
247 「いろは作者註文」の異本 西野春雄
017 昭和51年7月
246 鷺という狂言と鷺流 橋本朝生
016 昭和51年4月
243 近世戯謡考(三)
―仮名草子「酒茶論」の場合―
堀口康生
015 昭和51年3月
242 世阿弥の幼名「鬼夜叉」と竹田権兵衛広貞 おもてあきら
014 昭和51年2月
241 能のなかの早歌 外村久江
013 昭和51年1月
239 狂言の鬼の遡源 田口和夫
012 昭和50年12月
238 盛久の周辺(二) 竹本幹夫
011 昭和50年11月
237 盛久の周辺(一) 竹本幹夫
010 昭和50年10月
236 禅竹の能
―芭蕉に寄せて―
西野春雄
009 昭和50年9月
235 水無月祓の物着 池田廣司
008 昭和50年6月
234 「大江山」雑感 徳江元正
007 昭和50年5月
233 もう一つの《読ミ物》 西野春雄
006 昭和50年4月
232 実盛奇蹟の正体 中村格
005 昭和50年3月
231 廃曲〈武王〉の作者 片桐登
004 昭和50年2月
230 申ハカリナク候 おもてあきら
003 昭和49年10月
226 近世戯謡考(二)
―「五尺手拭」その2―
堀口康生
002 昭和49年9月
225 近世戯謡考(一)
―「五尺手拭」その1―
堀口康生
001 昭和49年6月
223 「七夕」雑考(二) 西野春雄
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